こだわり
京都・舞鶴の山で、箱罠で捕獲した鹿肉を、無添加で。Rawtoが大切にする、“5つのこだわり”。

5つのこだわり
銃を使わない捕獲
Rawtoで使用する鹿肉はすべて箱罠で捕獲し、銃は使用しません。加工時には金属探知機による検査も実施。人と機械の両方で丁寧に確認しています。
高タンパク・低脂肪
京都・舞鶴の広大な森で育った野生の鹿肉を使っています。Rawtoの製品は、粗たんぱく質66.1%、粗脂肪10.3%です。
京都
産地は、京都・舞鶴だけ
Rawtoが使うのは、京都・舞鶴で捕獲された鹿だけです。獲った人がわかり、加工も地元の工場で行っています。
無添加
原材料は国産鹿肉だけ。香料・保存料・着色料は加えていません。森の恵みが持つ本来の風味をそのまま活かし、愛犬へまっすぐ届けるフードです。
異なるタンパク源
鹿肉は、牛・鶏・乳製品・小麦とは異なるタンパク源です。それらが合わない子の、選択肢のひとつになります。
どこで、誰がつくるのか




つくり手の素顔
京都・舞鶴の山と、向き合う人。
銃を使わない箱罠猟で、鹿と向き合う生産者。獣害で失われがちな命を無駄にせず、愛犬の健やかな毎日へ。Rawtoのものづくりは、地域の生産者一人ひとりの手としごとに支えられています。
Nature, Communities and Future...
自然、社会へとつながり、持続可能な未来を育む。獣害対策で失われる命を尊び、その恵みを健康と幸せに繋げ、地域の人々の暮らしを支える、持続可能な総合ブランド。自然と人、動物が共生する社会を目指し、生命の尊さを未来へと繋ぎます。