Rawto blog
山に満ちる夏の鼓動。
命がめぐり、またひとつの恵みへ。
山に満ちる夏の鼓動。
川のせせらぎ
草の香り
命がめぐり、またひとつの恵みへ。
その自然の循環を、今日も一片のジャーキーに。Four seasons "summer"
犬のごはんをつくる私たちが、鹿と人のゲームをつくりました。
鹿肉ドッグフードのRawtoが、鹿と里の“いま”に触れられる無料ブラウザゲーム『やまのこえ』を公開。京都・舞鶴を舞台に、村人と話しながら7分でたどる冒険。数字はすべて農水省・環境省の出典つきです。
父の日の、家族の時間
ありがとう。
その言葉を、あらためて伝えるのは少し照れくさいけれど。
毎日の散歩も。何気ない会話も。愛犬を見つめるやさしいまなざしも。
きっと、大切な時間の積み重ね。
父の日に。
愛犬と分け合う、やさしいひと口を贈りませんか。
愛犬との暮らし。
雨の日、日常の幸せ
雨の日は、少しだけ時間がゆっくり流れる。
窓を打つ雨音。
お気に入りの場所でくつろぐ愛犬。
何気ない一日なのに、
ふと心がほどける瞬間があります。
外へ出かけなくても、
そばにいるだけで満たされる時間。
そんな穏やかな午後に、
いつものひと口を。
雨の季節も、
愛犬との暮らしを大切に。
理由のあるひと口。
言葉にしなくても、 選んでいる理由がある。
余計なものを足さないこと。
背景まで、誠実であること。
その積み重ねが、 ひと口の安心につながっていく。
愛犬と過ごす日々の中で、 自然に選ばれるものでありたい。
一日の中にある、小さな豊かさ
言葉にしなくても、 選んでいる理由がある。
余計なものを足さないこと。 背景まで、誠実であること。
その積み重ねが、 ひと口の安心につながっていく。
愛犬と過ごす日々の中で、 自然に選ばれるものでありたい。
桜の下で。お出かけの日の小さな幸せ
桜の下で過ごす、 やわらかな時間。
特別なことはなくても、 同じ景色を見て、同じ空気を感じて、 ひと口を分け合う。
それだけで、 一日は少し満ちていく。
外で過ごす日にも、 いつもの自然のままを。
安心を届ける。
その一口の「向こう側」。
愛犬の口に入る、そのひと口。
私たちは、その背景まで丁寧でありたいと考えています。
Rawtoで届けている鹿肉は、銃を使わず、箱罠によって捕獲された鹿から。
森の中で静かに待つ、できるだけ負担の少ない方法です。
そして加工の最終工程では、金属探知機による確認を行い、人の目と機械の両方で丁寧に検査しています。
命をいただくからこそ、見えないところまで、誠実に。
愛犬の毎日の食事が、安心して選べるものでありますように。
ひとさじの、やさしさ。
愛犬のごはんに寄り添うふりかけ
食べないのは、体からの静かなサイン。無理に食べさせるのではなく、そっと寄り添う選択。
森でいただいた命を、 そのまま、細やかに。 硬いものが苦手な子にも、 食欲が落ちてきたシニアにも、 やさしくなじむ口当たり。香料も、保存料も、着色料も使わない。足さないことで、届く味があります。食べる時間が、 また少しだけ、楽しみになりますように。 愛犬へ。 そして、自然へと。やさしさがめぐる、日々のごはん。
小さなサイン。愛犬の体が伝えること
食べない。
それは、わがままではなく 体や気持ちからのサインかもしれません。
Rawtoの鹿肉ジャーキーは、 香料も、保存料も、着色料も使わず、 自然のままの鹿肉だけ。
低脂肪で高たんぱく。
余計なものを足さないから、 食欲が落ちた子にも、 敏感な体質の子にも、 すっと受け入れられることがあります。
手で簡単に割れるやわらかさは、 シニア犬や小さな口にもやさしく。
ごはんを前にした沈黙が、 少しだけ楽しみな時間に変わる。
そんなきっかけを、 自然の恵みから。
物語ごと、贈るギフト
これは、 森から、次の命へとつながる贈り物。
箱の中にあるのは、 ただのギフトセットではなく、 ひとつひとつに理由のあるかたち。
シールは3種類。 あらかじめ用意された言葉はありません。 想いは、自分の手で書くものだから。
リボンは、 役目を終えたシャツの記憶から。 終わりではなく、 次へとつづくための素材として。
見た目だけじゃない。 背景ごと、物語ごと、贈るギフト。
愛犬へ、 そして自然へと、 やさしさが静かに循環していく。