Rawto Venison Jerky

【無添加・低脂肪】犬用 鹿肉ジャーキー

25~200g

セール価格 590円

内容量
定期購入

🦌 Rawtoの安心品質

🪤 捕獲は銃を使わない箱罠だけ/だから鉛が肉に残るリスクが低い
京都・舞鶴産の天然鹿肉100%・無添加。ヒューマングレードで丁寧に仕上げました。
お支払いは PayPay・楽天ペイ・あと払い(ペイディ) にも対応しています。

犬用 鹿肉ジャーキーについて

無添加 鹿肉ジャーキー|食べない犬におすすめの低脂肪ドッグフードおやつ

食べない日が続く子に。
愛犬がドッグフードを食べてくれない。そんなお悩みを持つ飼い主さんへ。

【無添加 鹿肉ジャーキー】は、国産・天然の鹿肉100%使用。原材料は「国産鹿肉」の一語だけです。
味つけも保存料も加えていません。

鹿肉ジャーキーの特徴

箱罠猟のみで捕獲:銃を使わない箱罠猟の鹿だけを使用。だから鉛が肉に残るリスクが低いのが特長です。
・無添加・グレインフリー:香料・保存料・着色料は不使用です。
・鹿肉100%使用:京都舞鶴産の天然鹿を使用。粗たんぱく質66.1%、粗脂肪10.3%(Rawto実測値)。
・原材料は一種類だけ:裏面表示が一行で終わります。
・手で割れる薄切り:その子に合わせた大きさにできます。固い部分はキッチンバサミで。
・アレルギーが気になる子にも:牛・鶏・乳・小麦とは異なるタンパク源です。

こんな子におすすめ

・ドッグフードを食べてくれない
・食欲が落ちたシニア犬
・体重が気になる子(ダイエット中)
・アレルギーが気になる子
・おやつやごほうびに“安心な素材”をあげたい

食の好みには個体差があります。すべての子が食べるとは限りません。
だからこそ、まずは25gの小さいサイズから、様子を見ながらお試しください。


Rawtoについて

Rawto(ロウトゥ)は、京都・舞鶴で獣害対策として捕獲された鹿の肉を使う、無添加の犬用おやつブランドです。銃を使わない箱罠での捕獲と、金属探知検査。この2つを、安心の根拠にしています。

古都の豊かな自然に育まれた、希少な京都産天然鹿。

広大な野山を駆け巡り、滋味あふれる草木や木の実を食む鹿の肉は、凝縮された深い味わいが特徴です。

当社の鹿肉ジャーキーは、愛犬の安全と健康を最優先に考え、猟銃を一切使用せず、すべて「箱罠(はこわな)」で捕獲した鹿のみを使用しています。
従来の猟銃による捕獲では、弾丸に含まれる鉛(なまり)が肉に残留する可能性があります。当社は銃を使わず箱罠だけで捕獲するため、鉛が肉に残るリスクが低いのが特長です。

また、箱罠で捕獲された鹿は、猟銃に追われて興奮した状態になることが少ない、という違いもあります。

職人が一枚一枚丁寧に温風乾燥することで、鹿肉本来の旨味を最大限に引き出しました。

衛生管理のもと、ヒューマングレードで仕上げています。粗たんぱく質66.1%、粗脂肪10.3%です。

繊細な薄切りは、小型犬や老犬にも優しく、幼犬には細かく割ることで安心してお与えいただけます。

この鹿肉ジャーキーは、地域の生態系を守るサステナブルな取り組みから生まれた逸品。京都の恵みと、愛犬への想いを込めてお届けします。


この鹿肉をつくっている人

Rawtoの鹿肉は、京都・舞鶴の猟師イズミさんが、捕獲から加工まで担当しています。猟師歴8年。日中は会社員として働きながら、有害捕獲の担い手として山に入ってきました。

「このまま命を奪い続けるだけでいいのか」。その葛藤を抱えていたところに、舞鶴市から「鹿の命を食肉として活用できないか」という依頼がありました。長年培った解体技術を活かして、食肉として活かす道を選んだのが、Rawtoのはじまりです。

乾燥機を二台まわして、丸二日でできるのがおよそ4kg。ひと月に作れる量には、はっきりと上限があります。大量には作れませんが、誰が、どこで、どう作ったかは最後まで言えます。

→ 猟師イズミさんにきいてみた / → 二日で、四キロ。(生産体制について)


商品詳細(原材料・成分)

商品名:犬用鹿肉ジャーキー

内容量:25g / 55g / 200g

原材料:国産鹿肉 ※添加物不使用

原産国:日本/京都

成 分:粗たんぱく質 66.1% / 粗脂肪 10.3% 水分 12.5% / 粗灰分 10.1% / 粗繊維 0.8%


犬に鹿肉ジャーキーをあげる量の目安(1日・おやつとして)

超小型犬 5〜10g/小型犬 10〜20g/中型犬 20〜30g/大型犬 30〜40g。
おやつは1日に必要なカロリーの10%以内が目安です。新鮮なお水とともにお与えください。


犬用 鹿肉ジャーキーのよくあるご質問

Q. 犬に鹿肉と馬肉、どちらがいいですか?
Rawtoが扱っているのは鹿肉だけなので、馬肉との優劣を申し上げる立場にありません。
お伝えできるのは、この商品の中身です。原材料は「国産鹿肉」の一語だけ。粗たんぱく質66.1%、粗脂肪10.3%です。
どちらが合うかは、その子次第。すでに馬肉で問題が出ていないなら、無理に変える必要はありません。タンパク源を変えたいときに、鹿肉が選択肢のひとつになります。

Q. 毎日与えても大丈夫ですか?
おやつとして1日の必要カロリーの10%以内に収まっていれば、毎日でも問題ありません。その分、主食(総合栄養食)の量を調整してください。

Q. 1日にどれくらいが目安ですか?
超小型犬5〜10g/小型犬10〜20g/中型犬20〜30g/大型犬30〜40gが目安です。体格・運動量・その日の食事量に応じて調整してください。

Q. 鹿肉でアレルギーは出ませんか?
鹿肉は牛・鶏・乳・小麦などとは異なるタンパク源のため、それらが合わない子の選択肢になることがあります。ただし、どんな食材でもアレルギーは起こりえます。はじめての場合は少量から始め、皮膚や便の様子をご確認ください。診断や除去食の判断は、かかりつけの獣医師にご相談ください。

Q. 生のまま与えても大丈夫ですか?
Rawtoの鹿肉ジャーキーは加熱・乾燥済みですので、そのままお与えいただけます。なお生の鹿肉は寄生虫やウイルスのリスクがあり、ご家庭で扱う場合は十分な加熱または冷凍が必要です。

Q. 腎臓病や膵炎の子に与えてもいいですか?
自己判断は避け、かかりつけの獣医師にご相談ください。鹿肉は高タンパクのため、タンパク質の制限が必要な子には向かない場合があります。脂肪は10.3%と低めですが、疾患のある子の食事は主治医の指示が最優先です。

Q. 割ると、中が赤いのですが大丈夫ですか?
問題ありません。赤みの正体は「ミオグロビン」という、筋肉の中で酸素を蓄える色素タンパク質です。血ではありません。
鹿は山を移動し続ける動物で、持久力を担う筋肉の割合が高く、ミオグロビンの量が牛や豚より多いことが知られています。この色素は熱と酸素にふれる時間が長いほど灰褐色へ変わるため、表面は褐色に、中心部には赤みが残ります。
なお、ハムやベーコンの赤は発色剤(亜硝酸塩)によるものですが、Rawtoの原材料は国産鹿肉のみで、発色剤・保存料は使用していません。

Q. 状態は何で見分ければいいですか?
色ではなく、においと手ざわりでご判断ください。酸っぱい・ツンとしたにおいがする/表面にぬめりや糸引きがある/白や緑のカビが見える/未開封の袋がふくらんでいる。これらが見られない限り、断面の色にかかわらず問題ございません。

Q. 賞味期限と保存方法は?
賞味期限は加工日より6ヶ月です。直射日光・高温多湿を避けて保存してください。開封後は湿気を避け、なるべくお早めにお与えください。

Q. 子犬やシニア犬でも食べられますか?
子犬は生後6ヶ月以降を推奨しています。手で割れるやわらかさの薄切りなので、小さくして、歯が弱くなったシニア犬にもあげていただけます。

Q. 小型犬なので、大きさが心配です
薄切りなので、手で割ってお使いいただけます。乾き具合によって固い部分があり、そのときはキッチンバサミで切っていただくのが早いです。切ったほうが大きさもそろいます。
その子の口に合わせて、半分でも、四分の一でも。超小型犬や、歯が弱くなってきた子には、そのくらいが扱いやすいかと思います。

Q. どんな支払い方法が使えますか?
クレジットカード(Visa/Mastercard/JCB/AMEX/Diners/Discover)、Apple Pay、Google Pay、Shop Pay、PayPal、PayPay、楽天ペイ、あと払い(ペイディ)がご利用いただけます。楽天ペイは楽天IDでログインしてお支払いいただけ、楽天ポイントもご利用いただけます。

断面の色について、さらに詳しくは 「鹿肉ジャーキーの断面が赤いのはなぜ?」 をご覧ください。

関連:鹿肉ふりかけ(歯が弱くなってきた子に) / Rawtoのこだわり(箱罠捕獲・金属探知) / 取扱店一覧

商品スペック

内容量25g(サイズ展開あり)
原材料国産鹿肉(添加物不使用)
原産国日本(京都・舞鶴)
対象犬用(生後6ヶ月以上)
カロリー370kcal/100g
粗たんぱく質66.1%
粗脂肪10.3%
その他成分水分12.5%・粗灰分10.1%・粗繊維0.8%

愛犬が心から喜ぶ、
そんなご褒美を。

おいしさも、健康も、どちらも。
京都・舞鶴の山で、箱罠だけで捕獲した鹿を使っています。
原材料は、国産鹿肉のひとつだけ。
香料・保存料・着色料は加えていません。
獣害で失われるはずだった命を、愛犬のよろこびに変える。
地域の自然と、愛犬の毎日。その両方を考えたジャーキーです。

Rawtoの鹿肉ジャーキーを器に盛りつけたところ

Rawto
オリジナルジャーキー3つの特徴

鹿肉は、牛・鶏・乳・小麦とは異なるタンパク源です。高タンパクで脂肪分が少なく、鉄分も多く含みます。食材を変えたい子、体重が気になる子の選択肢のひとつになります。

京都府舞鶴産の鹿肉100%を示すアイコン

京都府舞鶴産 鹿肉100%
無添加・グレインフリー(香料・保存料・着色料は加えていません)

高タンパク・低脂肪であることを示すアイコン

高タンパク・低脂肪・低カロリー・ビタミン類・鉄、
亜鉛といったミネラル、アセチルカルニチンも豊富

全犬種・幅広い年齢に対応することを示すアイコン

天然鹿肉の恵み、全犬種へ。
子犬(生後6ヶ月以降)から老犬まで、健やかな毎日をサポート。

安全と美味しさへのこだわり

人も食べられる基準で選んだ鹿肉だけを使っています。
無添加・無着色。原材料は、国産鹿肉のひとつだけです。
古都・京都府舞鶴市にて、熟練の猟師と連携し、箱罠で捕獲した鹿を丁寧に扱います。
銃を使わないため、鉛が肉に残るリスクが低いのも特長です。
加工時には金属探知機による検査も実施。地元の工場で、ひとつずつ仕上げています。

Rawtoの鹿肉ジャーキーを製造する地元の工場
  • Rawtoの鹿肉ジャーキー
  • 京都・舞鶴の山の風景
  • Rawtoの製品イメージ
  • Rawtoのジャーキーを食べる愛犬
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